クロちゃんがしつこくつきまとう女性アイドルグループは?

11月9日、AbemaTVで新番組『恵比寿マスカッツ 1.5 真夜中のワイドショー』が放送された。

同番組は、女性アイドルグループ・恵比寿マスカッツ 1.5のメンバーが、MCを務めるお笑いコンビ・オアシズの大久保佳代子と光浦靖子、“ご意見番”として登場するお笑いトリオ・森三中の黒沢かずことともに、未来の性の秩序を守るために、性に関する事件などについて討論する“大人なワイドショー”。

初回放送では、恵比寿マスカッツ 1.5のメンバーやオアシズの2人、黒沢が実際に耳にした“芸能界の情報”を暴露し、真相を探る企画『週間中ズリズリチェック』を実施。

黒沢は、大久保が本気で片思いをしている相手の存在を暴露し、大久保にその真相を迫った。勇気を出して想いを伝えるも、1度は振られてしまったという大久保が先日、夜9時にデートに誘われたことを告白。

スタジオは「夜9時って深いですね!」と、大久保の恋の進展を期待し盛り上がり、「キスはしましたか?」「手は繋ぎましたか?」と大久保の恋愛に興味津々な様子で、大久保はその日のデートのエピソードを明かした。

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さらに、恵比寿マスカッツ 1.5のリーダー・明日花キララは、同じく恵比寿マスカッツ 1.5のメンバー・神崎紗衣にしつこくつきまとっているとして、“芸人K”の存在を暴露。神崎本人も「これは本当です」と認め、さらに「(芸人Kは)クロちゃん(お笑いトリオ・安田大サーカス)です」と正体を明かすと電話し、その真相を問い詰めることに。明日花がクロちゃんに「(神崎さんを)抱こうと思って近づいているの?」と質問すると、始めは突然の電話に戸惑い、「そんなことないけど…」と濁しながらも、「じゃぁ恵比寿マスカッツ 1.5で誰が好き?」と聞かれると「答えたら抱けるの?」と質問を返したり、「(神崎さんと連絡をとっていて)流れがあったら抱くかもしれない」「(向こうが良ければ)抱きたいです」と答えるなど、大胆な発言が飛び出した。

©AbemaTV

<関連サイト>
稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人が森且行と感動の再会
http://www.entameplex.com/archives/39788

朝日奈央、フット岩尾の発言に「本当に気持ちが悪い!」
http://www.entameplex.com/archives/39702

加藤浩次「キャバクラのママはちょっとブスがいい」
http://www.entameplex.com/archives/39710

 

 

記事提供EntamePlex

【恐怖】誘拐された女性が「逃走に成功する瞬間」を捉えた映像

アメリカ・アラバマ州で監視カメラが捉えた、信じられない映像が話題を呼んでいる。

事情をご説明する前に、まずはその問題の映像をご覧いただきたい。

 

 

男性がクルマから降りてしばらくして、トランクから人間らしき人影が飛び出し、そのまま走り去るのが確認できる。

コレ、なんと先に現れた男性に誘拐された、被害者の女性なのだ。

報道によると問題の男性、ティモシー・ワイアット容疑者は、この日女性の自宅に押し入り睡眠中の彼女を拉致したとのこと。

ただ幸いにも、ワイアット容疑者のクルマのトランクには、内部から開封するためのレバーが装備されていた。

それを使用することによって、彼女は脱出に成功したそうである。

もし逃走できなかったとしたら、どうなっていたのだろうか・・・。

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(NEWS LIVE)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

記事提供ViRATES

NGワード 子育て

その言葉がやる気を削ぐ。子どもに言っちゃダメなNGワード3つ

子供の頃、親から言われた「宿題やったの?」という一言。「いまやろうと思ってたのに!」とやる気をなくした経験がある方も多いのではないでしょうか。今回の無料メルマガ『起業教育のススメ~子供たちに起業スピリッツを!』では、著者で長く人材育成に携わってきた石丸智信さんが、家庭や職場で使われがちな「部下や子のやる気を削ぐNGワード」3つを紹介するとともに、プラスに働く「言い換え例」を記しています。

その言葉、相手のやる気を失わさせているかもしれません

貴方は、周りの人から掛けれた言葉で、やる気がなくなった経験はありませんか? また、その投げ掛けられた言葉は何ですか?

以前聴講したリーダーを対象としたリーダーシップなどに関する研修の中で、相手のやる気を削いでしまうNGワードについて学ぶ機会がありました。職場であれば、リーダーがメンバーに対して、家庭であれば、親御さんが子どもたちに対して、スポーツだと、監督・コーチが選手に対して、やる気を持って取り組んで欲しいと思っているでしょうね。ですが、リーダーが、親御さんが、監督・コーチが投げ掛ける何気ない一言によって、メンバーや子どもたちなどが、やる気を失ってしまうこともありますね。

今回は研修の中で学んだ「3つのNGワード」について考察していきたいと思います。

まず、1つ目のNGワードです。それは、

あの仕事勉強・練習はちゃんと進んでいるの?

です。「エッ、そんな言葉」と思われるかもしれませんね。きっと、この一言を言った方は、ただ単に、今の状況を確認するつもりだったかもしれません。そして、相手がうまくいくようにと思いやりから、この言葉を掛けたかもしれません。

ですが、この言葉を言われた方は、「やっぱり、俺(私)って、信用されてないんだ」などというように感じてしまって、やる気が低くなることが考えられます。

例えば、

「あの仕事(勉強・練習)は順調に進んでいると思うけど、何か困っていることはないかい?」

と言い換えたらどうでしょうか。相手の今の状況などを確認するという趣旨は同じですが、言われた方の視点から見ると、相手から「信用されていないんだ」とは思わないでしょうし、逆に、自分のことをちゃんと見てくれて、思いやってくれているというような肯定的な印象を持つのではないでしょうか。

糖尿病や心臓病になりたくない人が毎日続けるべき「最低限の運動」

糖尿病・心臓病の予防、筋力低下による尿失禁・便失禁予防には「毎日30分程度の運動」が必要とされていますが、どのくらいの強度で、具体的に何をすれば良いのでしょうか。今回の無料メルマガ『アリエナイ科学メルマ』では著者で科学者のくられさんが、複数の研究結果やスポーツトレーナーの意見などから、その答えを導き出しています。

最低限の運動

最低限の運動健康維持のための運動とは如何ほどの労力なのでしょうか? 世間全体を見渡すと、常に健康に気をかけて、運動をこまめにして、ジムにも通い、食事などにも気をつけて、体型維持、アンチエイジングを頑張っている人、対して、買い物にいけば菓子パンや袋菓子、アルコールドリンクを買ってしまい、運動らしい運動は何時したっけな? という両極端な感じがします。

しかし、粗悪な食生活に加えて運動をしないという不健康を積み重ねていると、糖尿病などの内分泌疾患や心臓病のリスク、もっと簡単には筋力低下からの失禁、便失禁を繰り返すような脆弱そのものの余生が待っているわけで、簡単には死なない分地獄が長引くというものです。なので最低限の運動くらいはしておきましょう…というネガティブよりのポジティブシンキングでいきましょう(笑)。

ハーバード大学とアメリカ国立がん研究所が2015年に発表した事例からみても、1日30分程度汗ばむくらいの運動量というのが理想値となっています。実際に多くのスポーツトレーナーも同じ事を言います。

モジモジしてた新人がいきいきと接客し始める、魔法のアドバイス

新人に「覚えが悪い」「ちゃんと伝えたのにやらない」と、イライラしてつらくあたってしまった結果、辞めていってしまった…と悩む経営者や上司は多いものです。しかし、少し伝え方を変えるだけで、モジモジしていた新人がいきいきと動き出すかもしれません。今回の無料メルマガ『販売力向上講座メールマガジン』では著者で接客販売コンサルタント&トレーナーの坂本りゅういちさんが、「細分化」をキーワードに、新人を上手に育てる方法を伝授しています。

細かく区切って伝える

新人スタッフに仕事を教えようと思っても思うように理解してくれないとか、言ったはずなのにやってくれないとか、そんなことは数多くありますよね。私も何度も経験しています。

でも、人によっては、新人スタッフでも、うまく理解させて言ったことをやれるようにしている人もいます。そのポイントは、細分化です。簡単に言ってしまうと、「細かく区切って教える」ということですね。

例えば、初めて接客をするような新人スタッフに「じゃあ実際にお客様を接客してみて」と伝えるとします。しかし、いざやらせてみると、なかなか接客はできません。お客様の近くを行ったり来たりして、声をかけられないこともよくあります。

しかし、これを細分化して伝えられる人は、新人スタッフでも、意外なほどあっさりと接客に入れたりします。

細分化がどういうことかというと、「じゃあ、まずはお客様に声をかけてみて」と接客の中身を細分化して伝えるわけです。声かけだけをまずは挑戦させてみるということですね。

「実際にお客様を接客してみて」と伝えてしまうと、新人さんは、「売らなきゃいけない」とか、「商品の細かいことを聞いて答えられるかな」といった不安に苛まれます。そのせいで、いろんなことを考えすぎて、足が前に出ません。

ですが、「お客様に声をかけてみて」とだけ伝えると、余計な不安やプレッシャーから解放されます。「とりあえず1回声をかけてみよう」と思うだけでいいので、足を前に進めやすいのです。

インスタ映えする写真の撮り方には、こんなに簡単なコツがあった

インスタグラムなど写真投稿を通じて繋がるSNSが盛り上がりを見せていますが、いわゆる「インスタ映え」する写真を撮影するコツはあるのでしょうか。今回の無料メルマガ『1日1粒!「幸せのタネ」』では著者の須田將昭さんが「写真の三要素」を紹介するとともに、料理写真をスマホで上手に撮る方法を記しています。

写真を上手に撮りたい

まず、これだけは知っておこうということで、「写真の三要素」についてお話しします。

写真は、フィルムであれ、デジタルであれ、目の前の空間を切り取った結果もたらされたものです。「空間を切り取る」というのが「構図」です。そして、その切り取る時に、どのくらいの光をフィルムか撮像素子に与えるか、というのが「露出」です。また、どこに注目したか、を表すのが「ピント」です。

この「構図」「露出」「ピント」の三つが写真の三要素です。どれか一つだけが「正解」であっても、残りがいまひとつだと、「なにかしら物足りない」写真になってしまいます。どれもがハマると、相乗効果で良い写真になります。

このうち、カメラ機材の「自動化」が進み、今や「ピント」と「露出」はかなりカメラにお任せできてしまえる時代になりました。ということで、とりあえず集中すべきは「構図」です。

どのように切り取るか。いろんなアプローチがありますが、なかなか良い写真にならないなあと思っている方には、思い切ってもう一歩、前に出るもうちょっと寄ってみる、というのをおすすめします。

よく「写真は引き算」と言われます。ついつい「あれもこれも」入れてしまいたくなるのですが、そうすると「何が撮りたかったのか」ということが分かりにくくなってしまい、相手に伝わらなくなります。

これが撮りたかった」というのに集中してみましょう。あれもこれもをやめて、少しずつ切っていきます。思い切って寄ってみる。はみ出してしまっても構わない。むしろはみ出すぐらいに。

そうやってぐっと寄ってみると、力強い写真になりますし、見直した時に「そうそう、これが撮りたかった」となるはずです。

スマホで良く撮影される写真では「料理」の写真が多いかと思います。どこかに食べに出かけた時にパチリと一枚。そんな時に「料理全体像」を残そうとするより、お皿も料理の一部もはみ出すぐらいに寄ってみましょう。

お皿全体が入るように撮るのと違って、主役が料理そのものになります。美味しい思い出が蘇る写真になるはずです。

まずは一歩寄ってみましょう。

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ツイート Twitter 名言 浮気

「どこからが浮気?」思わず鳥肌が立っちゃう名言ツイートまとめ

日々、タイムライン上を流れては消えてゆく無数のツイートたち。

そんな星の数ほどあるツイートの中には、時折キラリと光る超名言が隠れていたりするものですよね。

今回は、ツイッターという大河の底で光を放っていた、珠玉の名言ツイートの数々をご紹介いたします。

この中に、あなたにとっての「名言」はありますか?

 

 

 

 

 

 

 

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「お前はクビだ」社内をかき回す社員を確実に懲戒処分にする方法

会社の規律を乱す社員を「懲戒処分」にしても、就業規則をしっかり定めていなければ無効になってしまいかねません。今回の無料メルマガ『採用から退社まで! 正しい労務管理で、運命の出会いを引き寄せろ』では著者で社労士の飯田弘和さんが、きちんと知っておきたい「懲戒処分のルール」について、わかりやすく解説しています。

御社の就業規則には、懲戒の定めがありますか?

懲戒処分を科すには、必ず、就業規則に定めがなければなりません。就業規則に定めがないまま科した懲戒処分は無効です。もっと厳密に言えば、就業規則に定めのない事由(理由)による懲戒処分は、「権利の濫用」で無効となります。

社会状況は常に変化しています。その変化に応じて、常に、懲戒事由に関する定めを見直していく必要があります。新しい状況に応じた、新しい懲戒事由の追加が必要です。記載がないと、懲戒処分はできません。

ところで、懲戒処分というと「懲戒解雇」を思い浮かべる方も多いと思いますが、それだけではありません。けん責(始末書の提出)や減給、出勤停止などもあります。懲戒処分とは、企業秩序や規律維持のために、企業秩序違反行為に対して科す制裁罰のことをいいます。

また、労働契約法第15条によって、懲戒処分には、「客観的合理性」と「社会的相当性」が必要です。

労働契約法第15条

 

使用者が労働者を懲戒することができる場合において、当該懲戒が、当該懲戒に係る労働者の行為の性質及び態様その他の事情に照らして、客観的に合理的な理由を欠き、社会通念上相当であると認められない場合は、その権利を濫用したものとして、当該懲戒は、無効とする。

※ここでいう「使用者が労働者を懲戒することができる場合」とは、就業規則に懲戒に関する定めがあることをいいます。

ツイッター さつまいも

芋を1本丸ごと炊飯器に入れる「さつまいもご飯」が美味しそう!

もう秋も終わり、寒くなって冬将軍の到来ですね。でも、秋の味覚「さつまいも」はまだまだ食べごろ。

そんな、さつまいもを丸ごと炊飯器に入れて作る「さつまいもご飯」が超美味しそう!と話題です。

お腹が鳴りそうな画像と作り方を投稿したのは、Twitterユーザーの†りゅうの‏ (@s_ryuno)さん。

一体、どんな調理法なのか、まずは当該ツイートを早速ご覧ください。

なんと、本当に丸ごとさつまいもを入れちゃってますね!!

最後に芋をほぐすというやり方が斬新です、けど、美味しそう! これは気づかなかった!!

このツイートには現在、4万以上のRTと14万以上のいいね!が付いています。

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シニア狙い戦略が裏目? ツアー参加者が見た「てるみくらぶ」の倒産理由

大手格安旅行会社の「てるみくらぶ」の倒産は大きなニュースとなりました。組織ぐるみでの粉飾決算や旅行先での未払いが発覚し、遂には社長の逮捕まで発展する大事件となりました。今回は倒産のわずか2ヶ月前に「てるみくらぶ」のポルトガルツアーに参加し、実際に体験したてるみくらぶの旅行内容を紹介しています。

倒産の原因は裕福で、旅する回数も多いシニア層への転換?

格安旅行代理店のてるみくらぶの倒産が話題になっています。

実は、私、2017年1月に同社主催のポルトガルツアー7日間に参加しました。倒産はその2か月後の3月。危ないところだった!と、ほっと胸をなでおろしたのでした。あと2か月遅い日程を選んでいたら、ポルトガルのどこかの街か飛行場で路頭に迷っていたかもしれません。一方、私が払った旅費は、きちんと現地のレストランやホテルへの支払いに使われたのか…という疑問も湧きます。そうでないなら、無銭飲食や無銭宿泊をした日本人のような気がして、後味の悪いも残ります。自分の責任ではないにしても。

今思えば、ツアーの選定から申し込み、出発まで、あれは倒産の予兆だったのかもしれないと思えるような出来事がいくつかありました。それらを振り返りつつ、倒産の一つの引き金になったシニア世代への旅の提供についても考えてみることにします。

てるみくらぶの倒産は、ネットでの競争が激しくなったため、ターゲットを比較的裕福で、旅する回数も多いシニア層へ転換しようとしたことが要因の一つだと言われています。つまり、シニアはネットを使えない、だから、新聞広告を使って訴求しようと。山田社長は「大手がやらない隙間を狙った」と言っています。

その結果、昨年あたりはほとんど毎週のように、てるみくらぶの広告を見かけるようになりました。しかし、新聞の広告費は非常に高価です。私は広報の仕事をしていたことがあるので、あの格安旅の利益の中から、広告の費用が出るのだろうかと疑問に思うこともありました。相当な数を稼がないと難しいだろうなと。

安いから悪いとは限らないし…

さて、私は年に一度は海外旅行をすることを楽しみにしています。ポルトガルツアーのことを知ったのは夏くらいでしょうか。ぎりぎりまで他社の同様ツアーと比較しました。残ったのが3つ。検討した結果、日程も内容もほとんど他と変わりなくて、行きたいところが入っていて、もっとも格安だったツアーがてるみくらぶだったのです。

しかし、てるみくらぶにはもともと「あやしい噂」がありました。友人は怖いから、てるみは選ばないと言っていました。でも、噂だけではわかりません。そこで、今まで参加したことはなかったのですが、説明会に参加してみることにしました。

格安ツアーなので、参加者は比較的若い世代が多いのではないかと思っていたのですが、なんと、参加者のほとんどがシニア世代。旅好きそうな60代と思しき夫婦、杖を突いた夫とかいがいしく世話する妻、80歳近いと思われる一人参加らしい女性、などなど。同じテーブルについた女性からは、「あなたはいつ行くの?ご一緒できるのといのだけれど」と言われました。やはりひとり旅は心細いらしいのですね。

説明会も従来は開いていなかったと思います。ネットを見られないシニア世代のために、説明の場が必要になったのでしょう。この経費も増えたはずです。

説明会から帰り、それほど問題ないと判断し、申し込みました。すると、すぐに全額払えば、割引になるという連絡が届きます。それを利用しない手はありません。早速、電話をしました。しかし、全額払いますと伝えても、さほど嬉しそうなわけでもなく、淡々と事務的に対応し「ありがとうございます」の言葉もない。ここで、少し違和感を覚えたのを記憶しています。でも、それほど気にしませんでした。なにしろ、安くなってよかったと。