1,000円台で十分すぎ。コールマンの「小型クーラーボックス」がこの夏大活躍の予感 #Amazonプライムデー
※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。 ▶︎Amazonプライムデー開催中 夏にドライブやデイキャンプへ、家族や友人と遊びに行くとなれば、飲み物などを冷やしておけるクーラー…
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Detailsお手頃価格で機能性も高いアイテムが多いニトリ。
ROOMIEでは、2025年上半期も多くのニトリのアイテムをレビューをしてきました。
今回は、2025年上半期に紹介したニトリのアイテムの中で、特に買って良かった「隠れた逸品」を3つピックアップしてご紹介します。

目覚まし時計やスマホの充電器で、机の上や枕元がごちゃごちゃしがち。
そんな悩みが、このウッドブロックひとつで解決できちゃうんです。
電源を入れなければ、ただの木材かな?というくらいナチュラルなデザインなんです。

時間表示は、現在時刻のみ/時刻と月日を交互に表示の2パターンから選べます。
さらに日付、温度や湿度も表示されるので、日常生活に必要なデータはこれひとつで完結。
デジタルでありながら、ウッドブロックに光で浮き上がる感じがあたたかみがあってお気に入り。
また、表示の明るさも3段階から選べます。自動調光モードを選べば、時間で明るさの表示が変わりますよ。

qi対応のワイヤレス充電機能つきの機種なら上にスマホを置くだけで充電も可能。
サイズ感もちょうどよく、大きすぎて平置きしたスマホが取りにくいということも、小さくて落ちそうで不安ということもありません。
目覚まし時計として枕元に置いておけば、寝るときにスマホをさっと上に置いてすぐ布団にもぐれます。
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枕元が時計や充電器でゴチャゴチャ…。ニトリの「ブロックみたいなこれ」なら、ひとつでOKです – ROOMIE(ルーミー) |

こちら、ニトリの「横向き寝も仰向け寝もラクな低反発まくら」。
幅57×奥行40×高さ13cmと大き目の枕ですが、真ん中が少し出っ張った不思議な形。

このカーブが首にフィットして、仰向け寝の姿勢を支えてくれるんです。

そして両サイドが横向き寝エリア。
頭をしっかり支える硬めのウレタンフォーム素材で、横向きでも肩口の負担が少なく快適な姿勢を保てますよ。

本体は、厚みの違う3種類のウレタンシートが重なった3層構造。
組み合わせ次第で4通りの高さ調整が可能で、自分好みにカスタマイズできるんです。
もっちりとした肉厚なウレタンで、底付き感なく頭を包み込む感触が癖になる!
通気孔付きで、これからの季節、汗で蒸れにくいのもうれしいところです。
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ニトリの「横向き寝も仰向け寝もラクな枕」が快適すぎ! 新生活シーズンもぐっすり眠れそう – ROOMIE(ルーミー) |

左:Before 右:After
床の色が変わるだけで、こんなに部屋の雰囲気が変わるのか〜!と感動したものです。
気づけば約2年が経ちました。フロアタイルのある部屋で生活してみてどんな感じなのか、フロアタイルは傷むことなく使い続けられているのか。長く使ったうえで感じた使用感をご紹介します。


引っ越し当初のすっからかんな部屋。2年が経ち、ずいぶん賑やかになりました。
現在の部屋はこんな感じです。仕事柄、鍵盤が多めですね(笑)。この角度からだと狭く見えるけれど、割と快適に生活できています。

この記事を書くにあたって改めてフロアタイルをじっくり確認してみたのですが、いちばん驚いたのは傷や凹みが全くないこと。
グランドピアノやワークチェアの下を見ても無傷です。
ローラーによって少しはダメージがあるかと思っていたものの、こちらも嬉しい誤算。購入当時の質感が保たれています。
今でも「マジで買ってよかった!」と思っています。施工当時の様子は2年前のレビュー記事に詳しく書いているので、床DIYを検討している方はぜひご覧ください。
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ニトリの「はめ込み式フロアタイル」を敷いて約2年。今も「マジで買ってよかった」と思っています – ROOMIE(ルーミー) |
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提供元:ROOMIE
3シーズンで私がもっとも使っていると言える、コールマンの「インフィニティチェア」(座る人をダメにするイス)。日中から心地良い風と日差しを感じる春秋はもちろん、夏では夜にビールを片手に毎日のように寝転んでいます。
お風呂に入ってさっぱりした後、インフィニティチェアに寝転び、夜風を浴びながらゆっくりする。なんとも良い気分のまま、1日を締めくくれる、自分的に最高の時間です。
コールマンのインフィニティチェアを導入してから2年以上が経ちますが、最初は「寝転んだら最後」なんて大袈裟な……と思っていました。
しかし、使ってみるとすぐにその快適さに驚きました。リクライニングの角度が絶妙。リラックスした体制でゆったりと寝ることができます。今までリクライニングを使うと、肩や首がなぜか凝ったりしていたのですが、インフィニティチェアではそんなこともありません。
シートにはメッシュ素材を採用し、通気性が良いうえに柔らかく、ちょうどいい伸縮性でまさに最高の座り心地。筆者は庭に置いているので汚れが気になることもありますが、この点メッシュ素材なので水洗いできるので手入れの手間がないのもポイントです。
ヘッドレストとアームレストも備わり、長時間座り続けてもずっと楽。
成人男性でも快適に座れるほどの余裕のあるサイズですが、重さがあるので持ち運びにはちょっと大変ですが、サッと折りたたむことができるので保管場所には困りません。また、車があればキャンプやBBQに持って行くのもアリです。
インフィニティチェア×夏の夜──。好きな飲み物やつまみを片手にボーッとしてみてください。最高の一言しかありません。
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なお、表示価格は公開時のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください。
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Details各国に対し一方的に書簡を送りつけ相互関税の税率を通告するなど、エスカレートするトランプ大統領の強行的な外交手法。しかしそんな姿勢は国際社会の「アメリカ離れ」を確実に加速させているようです。今回のメルマガ『最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』』では元国連紛争調停官の島田さんが、脅しを基本とするトランプ外交に対する各国の意識の変化を解説。その上で、アメリカを唯一の同盟国とする我が国がどのような準備をすべきかについて考察しています。
※本記事のタイトル・見出しはMAG2NEWS編集部によるものです/メルマガ原題:力による外交の限界-孤立できないアメリカと進む世界の多極化
「アメリカ抜きの(アメリカに依存しない)システムを構築できないだろうか?」
ここ1~2か月ほどのうちに参加する様々な会議や協議の際に参加者(国や国際機関、そして多国籍企業など)の間で真剣に検討され、議論されている問いの一つです。
圧倒的な軍事力と経済力を背景に、口先で脅しをかけて言うことを聞かせようとする「力による外交」を推し進めるアメリカのトランプ大統領。
イランの核施設に対する突然の空爆のように、その脅しが現実になるケースもたまに見られますが、ほとんどの場合は、極端な要求を掲げ、観測気球を上げて各国や企業の反応を見て、従うようならそのまま一気に進め、難航するようなら“いかにも妥協したように見せかけて”措置を一時停止したり、内容を見直したりして、「こちらも妥協したのだからそちらも妥協せよ」といったような圧力をかけて従わせようとする戦略をとって、アメリカの言うことを聞かせようとしています。
ただ言うこと・行うことがコロコロ変わり、単純な言い回しや単語を用いる割には何を言っているのか分からない状況が顕著になるトランプ大統領による脅しは、まるで寓話の「オオカミ少年」のように次第に、そのまま受け取り焦りを見せる国々や組織が減っていっています(最近はあまり耳にしなくなりましたが、TACOはこの状態を指しているものと思います)。
「言わせておけばいい、そのうち気が変わるから」とか「ああはいっているが、どうせ実現しない」と高を括って嵐が過ぎ去るのを待つ姿勢が各国で目立ち、アジア諸国では、中国は言うまでもないことですが、インドは公然とアメリカに公平な扱いを要求して一方的な関税による脅しにチャレンジしていますし、韓国の新政権も「一応トランプ大統領の要求には注意を払うが、今、特段急いでアメリカとディール・メイキングしなくてはならない理由がない」と余裕を見せ、そして我が国日本は堂々と言うべきことは伝え、適切に交渉を進めています。
どこも「同盟国に対して手紙一本で一方的に関税措置の実施を伝えてくるのは失礼極まりない」と怒りも見せ、一歩も退かない姿勢を鮮明にしています。
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